これもよく使います。 jcode.plを使用してるのでしたら、簡単に変更ができます。 変換できる文字コードは以下の3つになります。 1, EUC 2, JIS 3, SJIS 一般的にはsjisがよく使われます。 検索エンジンなどは、検索を確実に行うことが必要なので一度EUCに変換してから SJISに戻して表示させています。最近のブラウザは自動的に選択してくれるので EUCのままで行けるのですが、万が一のことも考えてSJISに戻すことをお勧めします。 変換方法は以下のようにします。 まず、jcode.plをとりこみます。 require "jcode.pl"; 文字を指定します。これはどんな文字列にも適用できます。 $moji = "インターネット関連"; そして変換します。最初の$は入れないで記述します。 &jcode'convert(*moji,'euc'); 上記はEUCに変換しています。SJISやJISの場合は以下のようにします。 SJISの場合・・ &jcode'convert(*moji,'sjis'); JISの場合・・ &jcode'convert(*moji,'jis');